2005年11月21日

2006FIFAワールドカップ出場国決まる

しまった・・完全に乗り遅れました(大汗)

とりあえず出場決定国を書いておきます。

<ヨーロッパ地区>      <南米地区>      <アジア地区>
ウクライナ          アルゼンチン      日本
オランダ           ブラジル        イラン
ポルトガル          パラグアイ       サウジアラビア
イタリア           エクアドル       韓国
ポーランド
クロアチア          <アフリカ地区>    <北中米・カリブ海地区>             
イングランド         トーゴ         アメリカ
フランス           ガーナ         メキシコ
セルビア・モンテネグロ    コートジボアール    コスタリカ
スウェーデン         アンゴラ        トリニダート・トバゴ
スペイン           チュニジア       
チェコ                         
スイス                        <オセアニア地区>
                           オーストラリア



アフリカがかなり激変。カメルーンやナイジェリア等の常連国が消滅しました。
ヨーロッパは順当でしょう。オランダやチェコの出場決定は私的にかなり嬉しいです。
あとオーストラリアが出てきたのはかなり驚きです。絶対ウルグアイが来ると確信していたのですが、最期に延長でも決まらずPKでは仕方ないですね。

あとプレイオフ最終戦を見た感想なんですが、チェコは分離独立後初のW杯出場決定で最期は監督を胴上げしていましたが、日本のプロ野球のリーグ優勝ではお馴染みの光景ではありますがヨーロッパのサッカーではかなり珍しい光景に見えたのですが、ひょっとして私だけ?

あとトルコvsスイスで試合終了のホイッスルと同時に勝ったアウェイのスイスの選手は全員一目散に走ってロッカールームに逃げ込んで行きました・・・・
これも珍しい光景でしたが、あそこでもし喜びを表現していたら乱入したトルコサポに半殺しにされていたかも(((( ;゚д゚)))アワワワワ
以前にもイングランドサポーターがトルコサポーターに刺殺された事件もあったので、これはこれで正しい判断なのかもしれません。
トルコの国民性は諦めると切れるらしいですから(藁)

スペインは前半戦のルイス・ガルシアのハットトリックが衝撃的でした。ホアキンも好きな選手ではありますが、どうなることやら・・



posted by くろがね at 22:54| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Weblog: サッカーFC事典
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